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穿き始めて約1年が経過したWARE HOUSE 1003XXは、ほぼ完成型と言っていいだろう。アタリが出るべきところにはしっかりとアタリは現われ、イイ雰囲気を醸し出している。今回は一番美味しい時期とも言える1003XXの細部を画像で紹介する。 そして、次回はいよいよ最終回。WARE HOUSE 1003XXの良い点、悪い点について1年間穿いた正直な感想をまとめようと思っている。 |
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